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読書感想ワンライナー1月

31 January 2020 book

普段はDay Oneという日記アプリに読書感想文というかワンライナーの感想を書いている。これをブログに書けば、毎月ブログ記事をアウトプットできるのでは?と気付いたのが昨日。早速今月読んだ本の読書感想ワンライナー(たまに文)をまとめてみる。

ウィッチャーⅠ エルフの血脈ウィッチャーⅡ 屈辱の刻

Netflixのドラマの影響。ゲームに出てくるキャラクターがバンバン出てくる。おかげで世界観への理解が深まり、再度ウィッチャー3をプレイするというサイクルになった。

新説 坂本龍馬

薩摩藩の敏腕エージェント坂本龍馬といったところ。とはいえ、幕末の偉大な英雄なのは間違いない。近藤長次郎の切腹理由がミステリー。

洞窟オジさん

NHKのドラマ版を見ていたので、話がスイスイ頭に入ってきて2時間ぐらいで読めた。戦後間もない。アウトサイダーにならざるを得なかった。その点で戦争孤児の本を思い出す。この人はハッピーエンドじゃないだろうか。

風雲児たち 幕末編 33巻

この漫画のおかげで新説 坂本龍馬もわかりやすくなる。ちゃんと終わる漫画なのだろうか。心配。

昭和の中坊

携帯、ネットがない時代の中坊だったので、よくわかる。

映像研には手を出すな! 5巻

アニメも見てる。百目鬼は女子なのか男子なのかわからないまま読んでいる。この漫画の女子は全然女子ぽくない。

Warld War Z

パンデミックということで。もう4回目。復活の日はエモいので、ドライな方を。こういうオーラルヒストリーなジャンルの本が読みたい。